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| プロフィール |
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Author:未来の旅人
自動車ディーラー勤務 勤務暦:営業 5年、経理 5年 総務 5年、登録業務 10年 営業支援 5年 現役で頑張ってます!
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| KY日本 |
2008/01/05 [Sat]14:49 category: ご挨拶 後戻りは出来ないのでしょうか?
「アジアには日本という国があります。 以前この国の住民は1世帯あたりの貯蓄が10万ドル以上もあり またほとんどの家庭には自動車を保有していました。 まさに黄金の国ジパングがそこにありました。 しかしながら、この国は世界中の産物をお金で奪い続け 環境破壊を続けました。 やがて世界中の発展途上国から非難をあび 産物を輸入できなくなったこの国は 今では自給自足の貧しい生活をしています」
これは必ず訪れる現実です。
日本は既に700兆円の負債をかかえた破産国家です。 でも国民には若干のみせかけの自己資本があります。 そのわずかなお金の奪い合いで 今年の収入が減った、税金があがったと大騒ぎしています。 危機意識が全くありません。 最近になってやっと 「新車は贅沢だからもう買えないかなー」程度の 自己中心的な危機感でしか無いのです。
地球環境問題から見ても先進国の殆どは悪質な環境破壊国家です。 アメリカ、中国、そして日本 特に日本は京都議定書に調印しておいて 守ろうとしない最低のKY国家です。 できないのなら出来るフリをしないほうがいい。
<ティッピングポイントのカウンターについて>
このHPに”人類終焉まで”と大胆なカウンターを設置しました。 2012年はアルマゲドンに事欠かない不安要素があります。 1.フォトンベルト 2.マヤ暦の終わりが意味するもの 3.ポールシフト(地軸移動) 磁場の消滅とコアの停止 4.太陽の異変 活発化のピーク 太陽嵐の影響による温暖化 5.CO2の増加による温暖化
1〜4については私も信じたくはありません。 必ず起こりうるという根拠も無いでしょうし、 もし起こるならば人類にはどうすることもできないからです。 近未来に全く希望が持てなくなってしまうからです。 5については我々が早急に取り組むことによって 回避できる唯一のそして高い確率で起こりうる事実です。
身近な問題からなどと言っていては間に合わないのです。 今日からでも大胆な生活の転換が迫られています。 そして私たちの一番大切な宝物 それは子孫、そう子供たちです。 責任を持って安心して生きていける環境を 残してあげようではありませんか!
テーマ:つぶやき - ジャンル:車・バイク
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